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出前行政講座「腰痛予防について」を開催しました

2015年6月24日(水)

6月11日、プラザけやき2階にて出前行政講座「腰痛予防について」を開催しました。はじめに当院の理学療法士が講義形式で腰痛について説明。その後の予防体操では、真剣に取り組む参加者の姿が見られ、共に軽く汗をかきながら体操をおこないました。

参加者からは、「普段伸ばさないような筋が伸びたような気がする。」「簡単におこなえる体操だったので、家でも続けていきたい。」などの感想が聞かれました。他にも、腰に良い姿勢の確認などをし、終盤には参加者の背筋が伸びた座り姿が見られました。

腰痛について説明体操についての指導


会場全員で体操

ふれあい看護体験を実施しました。

2015年5月30日(土)

5月23日、昨年に引き続き“ふれあい看護体験”を実施しました。市民に看護職やその仕事について理解を深めてもらうこと、また市民との交流を目的として、全国各地の病院・施設で実施されています。今回は市内外から将来看護職を志す3名の方が参加し、新生児の沐浴や足浴など病棟での仕事を体験しました。

他にも正しい手洗いや血圧測定などの看護技術体験に真剣に取り組む様子が見られ、「今まで知らなかったことなど新しい発見がたくさんあった。」「看護師の仕事を実際に体験でき、より看護師になりたい気持ちが強くなった。」などの感想をいただきました。

足浴を体験新生児の沐浴

「まちの身近なお医者さん“家庭医”を知ろう!」を開催しました。

2015年5月29日(金)

5月20日、小出地区集会所にて出前行政講座「まちの身近なお医者さん“家庭医”を知ろう!!」を開催しました。この講座では、菊川家庭医療センター“あかっち”の概要や家庭医はどのようなものであるかを担当職員が説明しました。
講座は45分と短い時間ではありましたが、「家庭医について初めて知った。」「菊川でも色々な取り組みをしているということが分かった。」など多くの声をいただきました。他にも家庭医療センターで実施している在宅医療や当院の救急体制などに対しての質問があり、地域に根ざす病院としての役割を改めて認識する講座となりました。今後も出前行政講座などを通じて、様々な情報を発信してまいります。

メモを取りながら聞く参加者説明する担当職員

健診センターのページを更新しました

2015年5月25日(月)


成人病人間ドック総合健診、婦人科検診、定期健康診断の金額等を更新いたしました。

ご興味のある方は下記のリンクからご覧ください。

→ 健診センター

※新しいウィンドウが開きます。

平成27年度上期院長方針説明会を開催しました

2015年5月14日(木)

4月28日(火)及び5月1日(金)、村田院長による平成27年度方針説明会を病院職員対象に開催しました。この説明会は、前年度の経営状況を報告するとともに、来年度への展望を説明するものです。2日間で合計284人の職員が参加をし、今後の医療制度の説明や平成26年度におこなった当院の活動報告などに耳を傾けました。

最後に村田院長は、「平成26年度も職員の協力により、地域に必要とされる病院としての機能を果たす事ができた。今後も地域から信頼される病院で在り続けるために、地域に向けての情報発信や患者さまへ安心・安全な医療サービスの提供などに力を尽くして欲しい。」と訓示しました。

方針説明会①方針説明会②

DSC_7635方針説明会④

出前行政講座「自分らしい最期を迎えるために」を開催しました

2015年3月31日(火)

3月20日に出前行政講座「自分らしい最期を迎えるために」を小出地区集会所にて開催しました。今回の講座は、当院の緩和ケア認定看護師が緩和ケアや延命医療などの説明をし、自分らしい最期を迎えるために、事前に意思表示する大切さなどを話しました。

参加された方からは、「命の尊さを改めて感じました。」「年を重ねる事で死への恐怖がなくなってきました。しかし、今から準備できる事など、元気な時にしっかり家族などに話し合っておきたいと思いました。」などの感想が聞かれました。

説明を聞く参加者質疑応答

この時期の検査と言えば

2015年3月4日(水)

寒い時期の病気と言えばインフルエンザなどの感染性の病気が浮かびますが、命に関わる病気も多くなります。

当院診療放射線技師がこの時期に多くなる「心筋梗塞の検査」について説明いたしますので、ぜひ下記PDFをご覧ください。


~心筋梗塞について~(PDF:470KB)

※新しいウィンドウが開きます。

車椅子をご寄贈していただきました

2015年3月2日(月)

2月25日、公益財団法人村岡財団様より、車椅子をご寄贈していただきました。
寄贈式では理事長の村岡義夫様から「生まれ育った菊川へ恩返しができればと思っていた。来院される方に使っていただけたら嬉しい。」と挨拶がありました。

院長は、「高齢の患者が増え、車椅子不足が課題となってきています。いただいた車椅子を有効かつ大切に使わせていただきたいと思います。」と村岡財団様へ感謝を述べました。
車椅子は正面玄関など利用しやすい場所に配置し、来院される患者様のために、大切に使用させていただきます。

ご寄贈ありがとうございました。

感謝状贈呈記念撮影

平成26年度アクションプラン成果発表会を開催しました

2015年2月26日(木)

2月21日、アクションプラン成果発表会を開催しました。このアクションプランは、菊川市立総合病院第二次中期計画を「顧客」「財務」「内部プロセス」「学習と成長」の4つの視点に基づき、各部署で設定したものです。院内23部署が協力し、目標達成に向けて1年間取り組みを進めてきました。

成果発表会当日には各部署長を含む、40人が参加をし、目標の振り返りと情報の共有を図るために活発な意見交換が行われました。村田院長は講評で、「年々精度が上がり、分かりやすくなってきている。今後は横の関わりを視野に入れながら、目指すところにベクトルを合わせた目標設定をしていきましょう。」と、来年度に向けた訓示がありました。

会場の様子開会挨拶

質疑院長講評

妊娠中・授乳中の抗インフルエンザ薬の使用について

2015年2月25日(水)

日本産科婦人科学会では妊娠中の抗インフルエンザ薬の使用を推奨している
2009-2010年、新型インフルエンザが世界的に大流行しました。特に妊娠中は重症になりやすく海外では死亡する割合が高かったため、日本産科婦人科学会では抗インフルエンザ薬を使用することを推奨しました。その結果、日本では妊婦の死亡を1名も出さずにすみました。


薬剤科①薬剤科②

 

妊娠中の抗インフルエンザ薬使用の安全性
少し古いデータになりますが、2011年に日本産科婦人科学会では妊娠中に抗インフルエンザ薬であるタミフルとリレンザを使用した859名の妊婦さんのデータを収集して解析しています。流産、死産、早産、低出生体重児、胎児発育不全が増加することはなく、赤ちゃんの形態異常も増加させなかったという結果がでています。

妊娠中にインフルエンザに罹ると重症化しやすい
赤ちゃんは、母体にとっては「異物」です。体の防御反応として異物を排除しようとするのが免疫反応ですが、赤ちゃんを「異物」として排除してしまっては大変です。そのため、妊娠中は免疫機能を低下させることによって妊娠を維持しています。
また、妊娠中は母体の血液量が増加するため心臓に負担がかかります。さらに、必要な酸素量が増加し、お腹が大きくなることによって横隔膜が押し上げられ、肺にも負担がかかります。
このような理由で、妊娠中はインフルエンザに罹ると重症になりやすいのです。薬剤科③

抗インフルエンザ治療薬を使用しながらの授乳は可能
内服薬のタミフルは、母乳中に薬の成分がでてくることがわかっています。しかし、その量はごくわずかであり、その母乳を飲んだ赤ちゃんに有害な症状が現れることはまず考えられません。
外用薬のリレンザやイナビルは吸入薬なので、ほとんど吸収されず、授乳しても問題ないと考えられます。

インフルエンザに罹ったときの授乳の注意点
お母さんの体調がよければ直接母乳をあげてもよいですが、赤ちゃんに感染させないよう注意が必要です。マスクをし、念入りに手洗いをしてから授乳するようにしましょう。
体調が悪いときには無理をせず、搾乳した母乳をご家族に哺乳瓶であげてもらうとよいでしょう。母乳には、お母さんの体の中で作られたインフルエンザに対する抗体も含まれているため、母乳をあげたほうが赤ちゃんにはよいのです。

臨床検査技師になるには

2015年2月20日(金)

臨床検査技師は数ある医療資格の中でも、医師や看護師と比べて一般社会での認知度はあまり高くないようで、どちらかと言えば縁の下の力持ち、という感じです。
一方で、その業務内容は多岐にわたっていて、採血、心電図、心エコー、MRI、輸血、細菌、病理、生化学、免疫、一般検査などが含まれています。ちなみにアメリカでは、業務が複雑に細分化されていて、大まかに、採血、血液検査、心電図、エコー、生化学、組織、細胞、染色体、輸血などがそれぞれ別の資格として存在しています。アメリカでこれらの業務に携わっている人は、日本ではこれらの仕事が全部一つの資格で出来ると言うと、信じられないと驚きます。菊川市立総合病院の臨床検査科では7名の臨床検査技師が仕事をしています。他の資格と同様に、全国的にいわゆる「団塊の世代」の技師の退職によってベテランの数が減少しています。

臨床検査この臨床検査技師の資格を得るには、国家試験に合格して厚生労働大臣の免許を受けなければなりません。そして、国家試験の受験資格として、所定の学校で学科と実技の必要な単位を取得し卒業しなければならないことになっています。臨床検査技師を目指す一番の近道は全国に80校ほどある臨床検査技師養成コースを持つ大学・短大・専門学校を卒業することです。薬学部や獣医学部でも別に単位を取得すれば国家試験の受験資格が発生しますが、例外的です。就職先は、病院以外には、研究施設・検診センター・食品衛生試験所などがあります。


では、静岡県には臨床検査技師養成コースを持つ大学・短大・専門学校は何校あるでしょうか?全国に80校で都道府県は47ですから、静岡県にも2校程度はありそうですね。静岡県は比較的人口や経済規模が大きな県ですから、3~4校あっても不思議ではないかもしれません。

しかし、実際は0校です。(現在認可待ちの学校があります)ですから、静岡県のすべての病院で働いている臨床検査技師はすべて県外で勉強してから静岡県に就職したことになります。

医療や生物に興味がある学生さん、将来の進路の選択肢に、あまり目立たない資格ですが、臨床検査技師を検討されてはいかがでしょうか?


スポーツ外来に新システム導入!

2015年2月12日(木)

当院では、毎週月曜日(祝日以外)の午後にスポーツ外来が開設されています。小学生~高校生における成長期の障害を始め、年齢を問わずさまざまなスポーツ外傷・障害を患った患者様が来院され、膝前十字靱帯損傷に対する靱帯再建術などが行われています。再建術後はスポーツ復帰へ向け、可動域訓練や筋力増強訓練、歩行訓練などから始まり、経過に合わせて、段階的にジャンプトレーニングやステップトレーニングなどのアスレティックリハビリテーションを行っていきます。
スポーツ外来① スポーツ外来②

手術後は、痛みや活動性の低下により、脚の筋力が低下する傾向にあります。リハビリテーションを行っていく上で、「どのくらい良くなってきているのだろう?」「最近、あまり力がついていないような・・・」「えっ!思っていたより力がない・・・」と患者様本人でも、経過がわかりにくいのが筋力というものです。

そこで、当院では、『CYBEX(サイベックス)』という機器を用いて筋力評価を行っています。この機器を用いることにより、より細かく正確に筋力評価を行うことができます。
この『CYBEX(サイベックス)』が昨年11月に『旧システム→新システム(ヒューマックシステム)(図1)』に変わりました。
CYBEX新システム②計測結果

この新システムは、実際に操作をする私たちセラピストが使用しやすいのはもちろんですが、実際に計測される患者様にもわかりやすいように表示されます(図2)。

説明①説明②

スポーツ障害に対するリハビリテーションは、完全復帰できるまでに、半年~約1年かかることもあります。その中で、高いモチベーションを維持することは容易ではありません。しかし、このような機器を用いて正確に筋力評価を行い、明確な目標設定をすることで、リハビリテーションに取り組む姿勢を少しでも高めることができればと思っています。

平成26年度院内研究・実践報告会を開催しました

2015年2月6日(金)

1月31日、院内研究発表及び実践報告会を開催しました。当日は、当院の看護師や技師、事務職員による全11題の発表・報告がありました。多くの職員が発表会に出席し、日頃の研究や実践の成果に耳を傾けていました。

発表会の最後には、村田院長が「現在、色々と良い取り組みをしている事が分かったため、今日発表した取り組みを実践して、患者さまや病院のために役立てていってもらいたい。」と講評をしました。今後もこのような研究・実践などを通じて、より良いサービスの提供に努めていきます。

会場の様子臨床工学科

第二外来村田院長講評

発表者など詳細についてはこちらへ↓
平成26年度院内研究・実践報告会プログラム(PDF:130KB)


 

平成26年度第2回菊川市立総合病院事業評価委員会 開催

2015年1月29日(木)

1月15日、昨年7月に引き続き、副市長・市連合自治会の代表者・医療関係団体の代表者・福祉関係団体の代表者・学識経験者・関係行政機関の職員など10人で組織される「菊川市立総合病院事業評価委員会」が開催されました。

今回の事業評価委員会では、第二次中期計画の初年度である平成26年度11月末までの経営状況と、第二次中期計画の進捗状況について報告、評価が行われました。
平成26年11月末までの経営状況については、患者数の増加により収益が増加したものの、増税などで費用も増加したため、収支は前年度よりも少し厳しい状況との評価でありました。
また、第二次中期計画進捗状況については、医薬品や院内教育制度などについて各委員の皆様から貴重なご提案を頂きました。

今後、事業を推進していくにあたり、これらのご意見を取り入れ、医療の質の向上や経営改善に向け、一丸となって取り組んで参ります。

第2回事業評価委員会第2回事業評価委員会②

小児科診療体制についてのお知らせ

2014年12月19日(金)

平成26年12月18日

 

小児科診療体制についてのお知らせ

 

菊川市立総合病院

院長 村田 英之

平成27年1月1日より、小児科常勤医師の退職により欠員となります。ご不便をお掛け致しますが、下記の小児科診療体制となりますので、ご理解ご協力をお願い致します。

平成27年以降の小児科診療体制

1)平日の外来診療(時間内)
①一般外来    非常勤医師1名体制により、午前診療が継続されます。
②特殊外来    体制に変更ありません。
③予防接種    実施日、予約数を縮小しての実施となります。
④乳児健診    体制に変更ありません。

2)受付時間外の救急診療(午後・夜間)
①午後救急    小児科医が不在となるため、専門医以外による一時的な診療に
②夜間救急    制限されます。新生児や症状が重い方は対応する事ができません。

3)救急車・入院診療
小児科専門医が不在のため、対応する事ができません。

問い合わせ先
菊川市立総合病院  医事課
電話 0537-35-2135(代表)

クリスマスコンサートを開催しました

2014年12月12日(金)

12月9日(火)、当院1階エントランスホールにて院内クリスマスコンサートを開催しました。このコンサートは入院されている患者様、またその家族に向けて、療養中に“ささやかな癒し”をお届け出来ればという想いから、職員の手作りで開催しています。

今回は当院医師らによるバイオリンの協奏曲、「コーロ・ステッラ」(女性コーラス)によるトーンチャイムと合唱が披露されました。演目の最後には、サンタの指揮による全体合唱をし、コンサート終了後はホール全体が暖かい気持ちに包まれました。

クリスマスコンサート①クリスマスコンサート②

クリスマスコンサート③クリスマスコンサート④

第5回地域の皆さま感謝デーを開催しました!

2014年12月11日(木)


11月8日(土)、横地保育園ふじ組さんによる「鳴り子を使った踊り」をオープニングに、第5回地域の皆さま感謝デーを開催しました。病院に親しんでもらうことを目的に平成22年度から実施しており、今回で5回目の開催となりました。

当日は骨密度検査やプチ健診、バランス感覚測定などの健康チェック・プチナース体験や薬剤師体験などのブースを設け、多くの方々にご来場していただきました。今後も地域の皆さまの健康増進のために企画していきたいと思います。

感謝デー①感謝デー②

感謝デー③感謝デー④

感謝デー⑤感謝デー⑥

防災訓練を実施しました!

2014年12月10日(水)

12月の第1日曜日は静岡県「地域防災の日」です。当院では、12月7日(日)に大規模地震を想定した防災訓練を実施しました。

地元自治会の方々には、模擬患者としてご協力いただき、トリアージ手法からの受け入れ態勢などを検証しました。また、入院患者の避難誘導や施設確認、院内の情報伝達も行いました。最後に村田院長からは「実際に災害が発生した際には、情報が錯綜すると考えられる。また、想定外の事が発生する可能性もあるので、情報共有や協力体制の確立などを臨機応変に行っていきましょう」と訓示しました。

防災訓練①防災訓練②

防災訓練③防災訓練④

防災訓練⑤防災訓練⑥

中庭イルミネーションの点灯を開始しました

2014年12月3日(水)

毎年11月中旬から1月下旬まで当院の中庭のイルミネーションが灯されています。このイルミネーションは「患者様などに癒しのひと時を配れるように」という想いで村田院長を中心に2008年から実施し、今回で7回目を迎えます。このイルミネーションは職員ボランティアにより、デザイン・飾り付けが行われています。

今年も昨年に引き続き、樹への装飾のほかに雪だるまやトナカイなどのキャラクターが中庭を賑わしており、来院者の目を楽しませています。

ホームページ①ホームページ②

ホームページ③ホームページ④

介護二次予防事業~元気はつらつ教室~

2014年11月10日(月)

■介護二次予防事業とは?

要支援・要介護状態に陥るリスクが高い高齢者を早期発見し、早期に対応することにより状態を改善し、要支援状態となることを遅らせる取り組みのことです。また、介護予防を目的として、運動器の機能向上、栄養改善、口腔機能の3つの各コースが設定されており当院の理学療法士は平成21年度より、運動機能の向上コースを担当しております。

<集団体操>

集団体操菊川市では9月19日から12月5日まで、毎週金曜日に当院の理学療法士が地域に出向き、転倒予防を目的に活動を行っています。従来の予防事業は、集団に対しての取り組みが主でしたが、参加者の身体機能や能力はそれぞれ異なるということもあり、現在は参加者の声を聞き、個々にあった運動を指導しています。


■運動内容
<バランス訓練>                          <ストレッチ>

バランス訓練 ストレッチ










その他、立ち上がり運動やスクワットなども行っています。

■参加された方の感想

・実際にやってみると、簡単に思えることでも意外と難しいと思いました。

・このような機会で、久しぶりに体を動かせてよかったです。

・参加してみて、毎日こういったことを続けることが大切なんだと感じました。


■実績

21年度 22年度 23年度 24年度 25年度 26年度
参加人数(延べ) 89人 169人 96人 127人 127人

127人(見込み)